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リップルトレードのご利用規約の変更 のお知らせが来た

      2015/10/26

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「2015年10月31日よりリップルトレードのご利用規約の変更」の重要なお知らせが来ました。

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日本語部分の引用

重要: 2015年10月31日よりリップルトレードのご利用規約の変更

リップルトレードのご利用規約を変更致します。ご利用規約の変更は2015年10月31日より有効となり、この日付以降のリップルトレードのご利用に適用されます。新たなご利用規約はこちらより www.rippletrade.com/#/tou、現在のご利用規約はこちらより www.rippletrade.com/#/tou-june-2015 ご参照ください。

この度のご利用規約の変更は、リップルトレードを引き続きご利用いただくために必要となるご本人確認プロセスの説明、及び弊社が必要に応じてリップルトレードを変更する権限の解説が含まれます。2015年10月31日以降にリップルトレードを引き続きご利用いただく場合、新しいご利用規約に同意いただく事となります。リップルトレードのご利用を続けられる前に、新たなご利用規約をお読みいただく事を強くお勧めいたします。

ご質問などございましたら、support@ripple.comまでご連絡ください。

よろしくお願い致します。

規約に出てくるXRP IIとは?

XRP IIはサードパーティーにXRPを卸売をする会社である。
銀行など、リップルプロトコルを扱う会社にXRPを卸売するだけでなく投資家にもXRPを販売している。
リップルラボ自体はXRPを短期的に魅力ある投資対象ではないとフォーラムで声明を出している。
短期的に魅力ある投資対象ではないけれども、長期間にわたりもっと価値のあるものに成長するものらしい。

ripple.com公式声明

XRPはBTCなどのデジタル通貨とは大きく異なります。XRPは決済プロトコルにおける二つの重要な目的があります。1)セキュリティー、2)ブリッヂ通貨です。金融機関がリップルの規約を採用し使用することにより、XRPは長期間にわたりもっと価値のあるものに成長します。

リップルは仮想通貨であると同時にオープンソースの決済プロトコルであり、自由で即時にその価値を交換および移動を可能にします。詳細はこちら

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